くらし情報『『彼女はキレイだった』小芝風花は死んだ!? “意味深ラスト”に「ゾッとする」』

2021年9月19日 07:30

『彼女はキレイだった』小芝風花は死んだ!? “意味深ラスト”に「ゾッとする」

小芝風花

小芝風花画/彩賀ゆう

9月14日、小芝風花と『Sexy Zone』中島健人のW主演ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)の第10話・最終回が放送された。ラストシーンをめぐって、ネット上では怖すぎる憶測が飛び交っている。

子どもの頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。そんなある日、冴えない太っちょ少年だった初恋の相手・長谷部宗介(中島)と再会してファッション誌編集の同じ職場に。今やすっかりダサくなった愛は自分の素性を隠すことを決意、一方でイケメンエリートとなった宗介は、〝最恐毒舌〟副編集長として猛威を振るっていく…。

第10話では、ファッション誌『ザ・モスト』を立て直した功績が評価され、宗介にアメリカのビジネス誌で働かないかというオファーが届く。一方で愛も、絵本作家のちかげ(日髙のり子)から「ここで、いっしょに働かない?」と誘われる。結局2人は、婚約をしてからそれぞれ別の道に進むという答えを出すのだった。

■ 主人公・佐藤愛は死んだのか…?

それから2年後、宗介は日本に帰ってきて愛と再会。最終シーンでは、そこからさらに5年の月日が流れていた。

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