くらし情報『『TOKYO MER』最終回“不在キャラ”に落胆… 今週の芸能ニュースTOP10』

2021年9月19日 11:00

『TOKYO MER』最終回“不在キャラ”に落胆… 今週の芸能ニュースTOP10

による連続爆破テロで東京中が炎上。妹の涼香(佐藤栞里)を亡くし、失意のどん底にいた喜多見(鈴木亮平)は、MERメンバーが出動していくさまを眺めることしかできませんでした。しかし、元妻・高輪千晶(仲里依紗)の言葉によって復活。現場で指揮をとって、〝死者ゼロ〟に貢献しました。

一方、椿は公安刑事・月島しずか(稲森いずみ)らの発砲によって重傷を負います。月島は「妹のかたきは取ってやったぞ」と喜多見に声をかけますが、喜多見は死にそうになっている椿を治療。「目の前の命を見捨てたら俺は医者じゃなくなります」と自らの医師を貫くのでした。

ネット上で話題になっているのは、月島の部下・高松が不在だったこと。高松を演じていた馬場徹は新型コロナウイルスに感染しており、最終回の撮影までに回復できなかったのだと思われる。これにネット上では

《馬場徹だけ復帰出来ひんかったんかな… かわいそうに》
《最終回、馬場徹復帰出来ず残念》
《残念だったのは 好きな俳優さんの1人でもある 馬場さんが嫌な奴のままで終わってしまったことよ…コロナめぇ》
《稲森いずみさんは復活してるけど 馬場さんは間に合わなかったのか…》

など悔やむ声があがっていました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.