くらし情報『『有吉の壁』四千頭身がキャラ変!? センス派から脱却で「過去一面白かった」』

2021年9月21日 17:32

『有吉の壁』四千頭身がキャラ変!? センス派から脱却で「過去一面白かった」

『有吉の壁』四千頭身がキャラ変!? センス派から脱却で「過去一面白かった」

(C)nakaridore / Shutterstock

9月15日に、大人気バラエティー『有吉の壁』(日本テレビ系)が放送。雰囲気はセンス派のお笑いトリオ『四千頭身』が、いつもと違ったテイストのネタを披露して視聴者を驚かせた。

この日は「特撮の壁を越えろ! おもしろヒーロー選手権」と題して、サバゲー場を借りてロケを敢行。〝ヒーロー〟というテーマのため、爆薬を使ったコントが繰り広げられるなど、いつにもまして派手だったこの回。『四千頭身』は後藤拓実がヒーローとなって登場し、悪役の石橋遼大を撃退。逃げていく石橋を、〝ウイングスピード〟という名のママチャリに乗って後藤が追いかけた。しかし後藤は自転車の操縦が全くできず、何度もコケてしまう。しかもこの日のロケは雨が降りしきっており、水たまりに身体ごとダイブするようなコケ方をしていた。

このネタに、有吉弘行は「だいぶ身体を張るようになっちゃったな」とつぶやきながら「○」の判定を出していた。

■ センスないのにセンス派とされた風評被害

次に『四千頭身』は、漫画『進撃の巨人』のパロディーネタに挑戦。都築拓紀が全身タイツを履いて、〝細長い巨人〟に、後藤はパンツ一丁で〝小さい巨人〟に、石橋もパンツ一丁で〝奇行種〟を演じた。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.