くらし情報『『推しの王子様』最終回にディーンのファン激怒!「胸クソ悪いわ」』

2021年9月27日 10:32

『推しの王子様』最終回にディーンのファン激怒!「胸クソ悪いわ」

推しの王子様 ディーン・フジオカ

推しの王子様 ディーン・フジオカ画/彩賀ゆう (C)まいじつ

9月23日、比嘉愛未の主演ドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)第11話・最終回が放送された。ディーン・フジオカの酷すぎる扱いに、ファンがブチギレている。

主人公の日高泉美(比嘉)は、乙女ゲームを手がけるベンチャー企業『ペガサス・インク』の代表取締役社長。ある日突然出会ったダメな若者・五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるため奮闘する〝逆マイ・フェア・レディ〟な日々を、まばゆいほどの胸キュンとともに描いていく。

これまでの話で、泉美は航から告白されたものの、年の差などを考えて拒否した。すると、長年泉美に片想いを抱いていた副社長の光井(ディーン)が泉美に告白。念願かなって付き合うことになった。

しかし、光井と付き合いながらも航に気を持っている泉美は、光井からのキスを拒否するなど冷たい態度を取り続ける。さらに仕事で悩む泉美に光井が声をかけると、「私たち付き合うべきじゃなかったんだと思う」といって、ついにフってしまい、会社からも失踪した。

その後、光井の働きかけもあって泉美は会社に戻ってくるのだが、泉美がオフィスに着いた時、航と2人きりであった。

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