くらし情報『『見取り図』好感度が急降下? 冠番組が大炎上「ほんと無理」「ガッカリ」』

2021年9月25日 17:30

『見取り図』好感度が急降下? 冠番組が大炎上「ほんと無理」「ガッカリ」

『見取り図』好感度が急降下? 冠番組が大炎上「ほんと無理」「ガッカリ」

(C)Krakenimages.com / Shutterstock

9月22日、ABEMAで『東京スケッチ』という番組が放送された。ネット番組ということもあって、普段は話題になりにくいが、犯罪スレスレの内容にネット上から非難の声が続出している。

同番組は、今年9月からレギュラー放送が始まったばかり。お笑いコンビ『見取り図』の森山晋太郎とリリーが、未知なる東京のカルチャーと触れ合い探索していくといった内容だ。

今回の放送では「見取り図」の2人が留守中の一般女性の部屋に上がり込み、勝手に部屋を探索する「トーキョー留守宅探訪」という企画が決行された。盛山とリリーは内容を聞かされていなかったようで、番組冒頭では「留守宅探訪って何?」「犯罪番組やん!」と困惑。しかしスタッフから鍵を手渡されると、「これちょっとありがとうございます」「女子っていうのが嬉しいね」と興味をそそられている様子を見せていた。

実際に部屋に侵入した「見取り図」は、真っ先に洗濯機の中を探索。リリーは「これでどんな人かわかる」と言いながらハンカチやTシャツなどをまさぐり、使用済みのパンツを手にする。「一応ちょっとロケ終わるまでお守りとして」

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