くらし情報『大谷翔平がアジア人差別の被害に…!? 徹底した“四球攻め”に「プライドねえのか」』

2021年9月29日 10:43

大谷翔平がアジア人差別の被害に…!? 徹底した“四球攻め”に「プライドねえのか」

大谷翔平がアジア人差別の被害に…!? 徹底した“四球攻め”に「プライドねえのか」


大谷翔平がアジア人差別の被害に…!? 徹底した“四球攻め”に「プライドねえのか」(C)PIXTA

今シーズン、メジャーリーグ『ロサンゼルス・エンゼルス』にて「本塁打王」のタイトルを争う大活躍を見せている大谷翔平。しかしここに来て、大谷が無冠のままシーズンを終える公算が大きくなっている。

大谷は9月29日の時点で45本塁打を放っており、「エンゼルス」が所属する『アメリカンリーグ』の本塁打ランキングでは第3位。1位のサルバドール・ペレスとは2本差で、まだまだ「本塁打王」の可能性は残されているが、現在はシーズン前半ほどの勢いを失いつつある。

投手と打者の二刀流として出場することもあり、大谷にかかる負担は計り知れない。だが、疲労以上に相手投手から露骨に勝負を避けられていることが失速の原因となっているようだ。

それが顕著に現れたのが、日本時間9月23日~24日の『ヒューストン・アストロズ』戦と、25日~26日の『シアトル・マリナーズ』戦。大谷はいずれの試合も打者として出場しているが、20打席で敬遠を含む合計13四球とまったく勝負してもらえなかった。

また、一部の野球ファンの間では「大谷の打席になると審判の判定が投手寄りになる」

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