くらし情報『『有吉の壁』四千頭身が“パクリネタ”で大奮闘!? 有吉も絶賛「久々に面白い」』

2021年10月3日 10:32

『有吉の壁』四千頭身が“パクリネタ”で大奮闘!? 有吉も絶賛「久々に面白い」

四千頭身 後藤拓実

四千頭身 後藤拓実画/彩賀ゆう (C)まいじつ

9月30日に放送された人気バラエティー『有吉の壁』(日本テレビ系)2時間スペシャルで、雰囲気はセンス派のお笑いトリオ『四千頭身』が、MCの有吉弘行から褒められる一幕があった。

この日は「一般人の壁」「ブレイク芸人選手権」「絶品懐石争奪大喜利」「雑っ! スターだらけの水泳大会!」の四本立て。『四千頭身』が褒められたのは、「一般人の壁」だ。

今回はキャンプ場でロケを決行し、お題にそったシチュエーションコントを芸人たちが披露。『四千頭身』は松ぼっくり型のコテージの前でコントをした。

まず都築拓紀と石橋遼大が現れ、石橋は悲鳴をあげながらそのコテージに吸い込まれていく。その後、コテージから不審者の格好をした後藤拓実が現れ、「はっはっは、いい松ぼっくりができた」と、松ぼっくりをみせる。どうやら後藤は、人を松ぼっくりに変えてしまう力を持っているらしい。このネタに有吉は「これは面白いね」と感心する。

その後、後藤は細長い松ぼっくりをみせて「アンガールズ」、カラフルな松ぼっくりを見せて「志茂田景樹」とボケを披露。有吉は「久々に面白かったな」と言いながら「○」

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