くらし情報『『怒り新党』夏目三久が“古巣・日テレ”に本音ポロリ?「最高」「共感した」』

2021年10月1日 11:02

『怒り新党』夏目三久が“古巣・日テレ”に本音ポロリ?「最高」「共感した」

夏目三久

夏目三久(C)まいじつ

9月30日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、フリーアナウンサーの夏目三久が古巣・日本テレビを辞めた当時を振り返って視聴者を沸かせた。

有吉弘行との結婚に伴い、夏目が芸能界を引退することをきっかけに放送が決まった2時間スペシャル。生トークを繰り広げたほか、過去の放送を振り返った。

2012年4月に寄せられた「自分へのごほうびだから!と言っている人はただの浪費家」とのメールに、有吉、マツコ・デラックスは肯定的な姿勢。有吉は独身ならまだ許せるとしつつ「結婚してる奥さんが『自分へのごほうび』つってさ、すぐバッグとか買ってたらたまんないよね」と漏らした。

当時独身で、財布はきっちり自己管理しているという夏目に、有吉は「今まで自分へのごほうびしたことある?」と聞く。うなずく夏目に今までで一番大きなごほうびが何だったか聞くと「かばんです」と答えた。

■ 日本テレビを退社した際に「一番大きなごほうび」

「それは何をやった見返りに? 何をやった自分にごほうびが出たの?」と有吉が聞くと、夏目は思わず左手を口にやって苦笑い。笑いを漏らしながら、恥ずかしそうに「会社を辞めた(とき)

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