くらし情報『『アメトーーク』フジモンが食べ物を粗末に…「もったいない」「遊ぶなよ」』

2021年10月5日 11:00

『アメトーーク』フジモンが食べ物を粗末に…「もったいない」「遊ぶなよ」

藤本敏史

藤本敏史(C)まいじつ

『FUJIWARA』の藤本敏史が10月4日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に出演。食べ物を粗末に扱ったとして、視聴者から批判を浴びている。

この日の3時間スペシャルでは、「駄菓子ダイスキ芸人」を放送した。番組は、大人になった今だからこそかなえたい夢を実現させるミニコーナーを用意。『ブラックマヨネーズ』の小杉竜一は駄菓子のソースカツ「ビッグカツ」を重ねたカツサンドを味わった。

藤本は「さくらんぼ餅」を集めて餅つきがしたいと希望。スタッフがさくらんぼ餅1200粒を集めて熱し、柔らかい状態にして臼に入れた。

藤本はピンク色の餅を見ながら杵を持ち、「なーにー! やっちまったな!」と『クールポコ』のモノマネをしながら餅つき。その後、ほぼ完成したものが用意されているとし、臼を入れ替えると、藤本は粘り気のある餅を臼の中から持ち上げ、熱さに慌てながらも口に流し込んだ。

■ 「さくらんぼ餅」で餅つき…口に入れ「おいしくない」

だが餅を食べた藤本の態度は一変。「おいしくない…」と漏らして苦しげな表情を浮かべた。ゲストの西野七瀬が大笑いしてアクリル板に頭をぶつけるなど周囲が沸く中、藤本は「粘土、粘土食べているみたい!」

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