くらし情報『『真犯人フラグ』パクリ疑惑? 大ヒット映画にそっくり「既視感しかない」』

2021年10月12日 17:32

『真犯人フラグ』パクリ疑惑? 大ヒット映画にそっくり「既視感しかない」

『真犯人フラグ』パクリ疑惑? 大ヒット映画にそっくり「既視感しかない」

真犯人フラグ 西島秀俊画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月10日より、西島秀俊主演の2クール連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)の放送がスタートした。ネット上では既視感ある展開にツッコミの声が相次いでいる。

主人公は運送会社の課長・相良凌介(西島)。愛する家族のため一軒家を建設中のマイホームパパだったのだが、ある日、忽然と妻と子供たちが消えてしまう。あまり取り合ってくれない警察の対応に落胆し、学生時代からの友人で週刊誌の編集長・河村俊夫(田中哲司)に相談してこの失踪事件を記事化してもらうことに。すると、最初は集まった同情が、ある時一変。「あの旦那が殺したんじゃないの?」と〝真犯人フラグ〟を立てられてしまう…。

「最終回の視聴率はよかったものの、『オチはクソ』だと話題になったドラマ『あなたの番です』(日本テレビ)のスタッフが再集結して制作された同作。『あな番』の時のように、〝ネット考察〟を流行させようという魂胆が見え見えで、とりあえず怪しいキャラを何人も出した第1話になりましたね」(芸能記者)

■ 「最初から最後まで既視感しかない!」

そんな中、ネット上では〝パクリ疑惑〟も浮上することに。

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