くらし情報『永野芽郁の“黒歴史”再び!『半分、青い。』配信開始に「俳優がかわいそう」』

2021年10月15日 10:33

永野芽郁の“黒歴史”再び!『半分、青い。』配信開始に「俳優がかわいそう」

永野芽郁

永野芽郁画/彩賀ゆう (C)まいじつ

ドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の大ヒットによって、好感度が急上昇した俳優の永野芽郁。一躍同世代のトップに躍り出たものの、とある懸念が生じているという。

「2018年に永野がヒロインを務めたNHKの朝ドラ『半分、青い。』が、10月より『ネットフリックス』にて配信され始めてしまったのです…」(芸能記者)

『半分、青い。』は、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロイン・鈴愛(永野)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜けて、やがて一大発明をなしとげるまでの物語。ヒロインのお相手は佐藤健、脚本は北川悦吏子氏が務めていたのだが…。

■ 永野芽郁が意味深な言葉も…

「放送当時、同作の感想として寄せられていたのは、『とにかくヒロインがむかつく』というもの。鈴愛の自己中、自信過剰、不遜ぶりは、多くの視聴者をイラつかせ、末期は放送のたびに炎上するほどの騒ぎになっていました。さらに『永野芽郁の演技が良くない気がする』『永野芽郁の声がイライラに拍車をかける』など、永野への風評被害も発生。普通に考えれば、脚本が悪いのは一目瞭然で、永野は脚本通りに演技しただけ。

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