くらし情報『お茶の間悲鳴!『有吉の壁』の危険な芸に「これは痛い」「見てて怖い」』

2021年10月14日 11:00

お茶の間悲鳴!『有吉の壁』の危険な芸に「これは痛い」「見てて怖い」

有吉弘行

有吉弘行(C)まいじつ

10月13日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)で、お笑いコンビがやや危ない芸を見せ、視聴者が画面越しに悲鳴を上げる一幕があった。

番組後半、有吉弘行らは健康ランドでロケ。芸人たちがショーを披露した。『ライス』の2人は「癒やしの音楽奏でます頭蓋骨演奏会」との演目で登場。田所仁が指揮する中、関町知弘が両手でこぶしを作って頭をたたいて頭蓋骨を鳴らし、口の開き方で音程を変えながら「かえるのうた」を披露した。

聴衆からは「すげえ!」と拍手が鳴った。田所がリクエストを募ると、『ハナコ』の秋山寛貴は『B’z』の『Ultra Soul』を希望。関町はあっさり応じ、リズミカルに頭蓋骨とこぶしで曲を奏でる。『ハナコ』の岡部大が『SMAP』の『ダイナマイト』をリクエストすると、「Ultra Soul」よりも高速で鳴らしてみせた。

■ 『ライス』こぶしを頭に当てて音奏でるが…

有吉は感心した様子でこのネタを合格としたが、「単純な質問なんですけど、そんな難しいことなんですか?」と聞く。2人は「やってみたらできないと思います」と答えたが、有吉が試したところ、あっさり音を鳴らすことに成功。

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