くらし情報『『相棒 season20』古参ファンから不満殺到!「昔の方が好きだった」』

2021年10月15日 11:06

『相棒 season20』古参ファンから不満殺到!「昔の方が好きだった」

水谷豊

水谷豊画/彩賀ゆう (C)まいじつ

今年で20年という大きな節目を迎えた国民的ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)。10月13日からは『相棒 season20』がスタートしたのだが、視聴者からの反応は思わしくないようだ。

「season20」は、警視庁特命係の杉下右京(水谷豊)と、相棒の冠城亘(反町隆史)が巨悪に挑んでいくという展開に。第1話で杉下は、過去に自身が追いつめた元官房長官の朱雀武比古(本田博太郎)の仮出所を知る。これをキッカケに、朱雀を師として崇める現官房長官・鶴田翁助(相島一之)が行ったであろう悪事に近づいていくのだった…。

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— 相棒 (@AibouNow) September 15, 2021

「ちなみに第1話は『season19』に登場した事件の続きが描かれており、一連の黒幕である鶴田が再び2人の前に現れます。また物語の要となった朱雀は、『season3』のエピソード『双頭の悪魔』に初登場した人物で、今作で17年ぶりの復活を遂げました。

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