くらし情報『吉高由里子『最愛』胸クソ展開に悲鳴「ゾクゾクして怖い」「1人で見れない」』

2021年10月19日 17:30

吉高由里子『最愛』胸クソ展開に悲鳴「ゾクゾクして怖い」「1人で見れない」

吉高由里子

吉高由里子画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月15日より、吉高由里子主演のドラマ『最愛』(TBS系)の放送がスタートした。初回から〝胸糞展開〟をニオわせるシーンに、視聴者が戦慄している。

同作は、殺人事件の重要参考人となった実業家・真田梨央(吉高)と、梨央の初恋の相手であり事件の真相を追う刑事・大輝(松下洸平)、そして、あらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬(井浦新)の3人を中心に展開するサスペンスラブストーリーだ。

第1話では、高校時代の梨央や大輝の様子が描かれた。2006年、梨央は東京の大学の薬学部に進学を希望する高校3年生。白山大学陸上部男子寮の寮夫として忙しく働く父・朝宮達雄(光石研)に代わり、弟・優(柊木陽太)の面倒をよく見る、寮の看板娘だった。その梨央が恋心を抱いていたのが、陸上部のエースである大輝。大輝もまた梨央に思いを寄せており、彼女の推薦入試が終わったら告白しようと決めていた。

そんなある日の夜、達雄が留守にしていた寮で〝事件〟が起こる…。梨央は寮で大学院薬学部2年・康介(朝井大智)と喋っている最中に突如、気を失う。目が覚めると、自宅の布団で寝ていたのだが、達雄は「ごめんな。

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