くらし情報『『真犯人フラグ』意味深シーンの連続に呆れ声「どうせ理由はない」「うざい」』

2021年10月20日 10:32

『真犯人フラグ』意味深シーンの連続に呆れ声「どうせ理由はない」「うざい」

西島秀俊

西島秀俊画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月17日、西島秀俊主演の2クール連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)の第2話が放送された。雑に張られていく伏線に、ネット上では早くも呆れ声があがっている。

主人公は運送会社の課長・相良凌介(西島)。愛する家族のため一軒家を建設中のマイホームパパだが、ある日、忽然と妻と子どもたちが消えてしまう。あまり取り合ってくれない警察の対応に落胆し、学生時代からの友人で週刊誌の編集長・河村俊夫(田中哲司)に相談して、この失踪事件を記事化してもらうことに。すると、最初は集まった同情が、ある時一変。「あの旦那が殺したんじゃないの?」と〝真犯人フラグ〟を立てられてしまう…。

「第2話では、凌介に向けられる疑惑の目がますます強くなり、どんどん窮地に陥っていきました。またその展開の中で、意味深な行動や表情を浮かべる人も多数映し出されていきました。真犯人候補としてドラマに登場させ、視聴者に推理させるためでしょう」(芸能記者)

■ 『あなたの番です』での落胆が影響

しかし、意味深な行動をする人があまりにも多いことには呆れ声も。ネット上では

《意味深のカット多すぎでしょw ちゃんと回収してくれよ》
《荷物持ってきたやつが意味深に見てるけど、どうせ大した理由じゃないんでしょ?笑》
《あなたの番ですも真犯人フラグ(おそらく)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.