くらし情報『麒麟・川島“マジ喧嘩”した芸人とは? 過去の確執告白「ずっと怖かった」』

2021年10月21日 19:00

麒麟・川島“マジ喧嘩”した芸人とは? 過去の確執告白「ずっと怖かった」

大悟

大悟画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月17日に放送された『ブレインスリープ presents 川島明のねごと』(TBSラジオ)で、メインパーソナリティーを務める『麒麟』の川島明が、『千鳥』大悟との因縁を告白した。

この日はゲストに昨年の『M-1グランプリ』ファイナリスト『東京ホテイソン』を招き、川島とさまざまな話題でトーク。話は「麒麟」が常連だった時代の「M-1」に及び、「麒麟」「千鳥」『笑い飯』の常連3組について話が及んだ。

「東京ホテイソン」のショーゴは、「羨ましいんですよ。今の芸人にはない、あのバチバチ感が」と3組がライバル関係だった当時のエピソードに興味津々の様子。これに川島は、「マジでずっと2年間睨まれてて」と、大悟から目をつけられていたことを明かす。

この理由として、川島は「そもそも『笑い飯』と『千鳥』がインディーズからずっと一緒」「最初に俺らがスターみたいな感じで売れたの」などと、3組の関係性や「麒麟」が先に売れたことを告白。さらに、「この3組は仲良かったんですか?」との質問に、「『笑い飯』と『千鳥』は仲良かった。僕らは全然違う、本部から来た感じ」と微妙な距離感だったと明かす。

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