くらし情報『『TOKIOカケル』杏の“弱点”に親近感「意外」「友達になりたい」』

2021年10月21日 11:05

『TOKIOカケル』杏の“弱点”に親近感「意外」「友達になりたい」

杏

杏(C)まいじつ

10月20日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に俳優の杏が出演。自らの弱点を明かして視聴者を驚かせた。

杏は1日のスケジュールを公開。午前6時に起床して朝支度、仕事、夕食の準備、寝かしつけと、子どもの世話をした上で、子どもが寝静まった午後10時から午前1時までは自分の時間を設け、英語とフランス語の勉強をするなど多忙な日々を送っていると明かした。

『TOKIO』城島茂は、冷凍庫に入っているものを教えてほしいとお願い。大きい専用冷凍庫を、冷蔵庫とは別に1個自宅に置いているという杏は、「業務用スーパーで肉をキロ単位で買ってきたりとか…」と口に。パンを1斤もらった際は、半分程度を冷凍庫に入れるなどしているとした。

■ 「本当に片付けが苦手」「モノが多いっていうか…」

国分太一は「ホントにきれいに入ってそうですね、冷凍庫に」と想像したが、杏は「実は部屋は散らかってるんです」と明かす。共演者が意外そうな顔を浮かべる中、「これは毎日嫌になってるんですけど、本当に片付けが苦手なんです」と漏らした。

国分が「僕らの汚いと杏ちゃんの汚いって違うでしょ、たぶん」、松岡昌宏は「俺らが入って『汚ねえ!』っていう汚さじゃないでしょ」

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