くらし情報『『ドクターX』“伏線無視”に視聴者ドン引き!「期待ハズレ」「投げやりな脚本家」』

2021年10月23日 11:02

『ドクターX』“伏線無視”に視聴者ドン引き!「期待ハズレ」「投げやりな脚本家」

米倉涼子

米倉涼子画/彩賀ゆう

10月21日、米倉涼子主演の大ヒットシリーズドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の第2話が放送された。とある重大な展開がスルーされ、視聴者から落胆の声があがっている。

どんな困難の中でも「私、失敗しないので」。『ドクターX』誕生から10年目の今年、待望の新シリーズがスタート。第7シリーズの舞台は、100年に1度のパンデミックによって世界中で医療崩壊が起こる中、新局面を迎えた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」。パンデミックにより院内で発言力を増し、院長代理として内科主導の組織改革を推し進める内科部長・蜂須賀隆太郎(野村萬斎)が登場する。

前回の第1話では、アフリカで医療活動をしていた外科医・一木蛍(岡田将生)の手術を未知子(米倉)が担当した。一木は新型コロナウイルスよりも危険な感染症・ラッサ熱を患ってる可能性があったため、未知子は感染を防ぐために1人でオペ。無事に手術は成功したのだが、後日、未知子は隔離された病室内で頭痛を訴えて倒れてしまう。そのまま未知子が緊急搬送されるシーンで、第1話は幕を閉じた。

■ 「いきなり三カ月後って… 投げやりな脚本家だなぁ」

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