くらし情報『吉高由里子『最愛』鬱すぎて悲鳴!「性犯罪は胸糞」「本当気持ち悪い」』

2021年10月26日 10:33

吉高由里子『最愛』鬱すぎて悲鳴!「性犯罪は胸糞」「本当気持ち悪い」

吉高由里子

吉高由里子画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月22日、吉高由里子主演のドラマ『最愛』(TBS系)の第2話が放送された。扱われている事件があまりにも胸糞悪いとして、視聴者からはドン引きの声があがっている。

同作は、殺人事件の重要参考人となった実業家・真田梨央(吉高)と、梨央の初恋の相手であり事件の真相を追う刑事・大輝(松下洸平)、そして、あらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬(井浦新)の3人を中心に展開するサスペンスラブストーリーだ。

第2話では、昭(酒向芳)が遺体で発見された事件を受けて、15年前の事件との繋がりが捜査されることに。15年前、昭の息子で大学院薬学部2年・康介(朝井大智)が失踪していたのだが、その直後、康介の仲間であった大学生たちが薬物使用で逮捕されていた。そして康介のパソコンを警察が調べると、裸の女性の写真がいくつも保存されていたことが判明。実は康介は、女性たちに薬物を使用して意識をもうろうとさせ、その間に行為に及んで撮影までしていたようなのだ。

■ 『最愛』第2話に「胸糞悪いおもおもおも展開だ」

梨央も康介に薬物を盛られたのだが、ぎりぎりのところで梨央の弟・優(柊木陽太)

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