くらし情報『『日本沈没』小栗旬の妻が“ゴミクズ不倫女”と発覚して大炎上「最悪じゃん」』

2021年10月28日 17:33

『日本沈没』小栗旬の妻が“ゴミクズ不倫女”と発覚して大炎上「最悪じゃん」

小栗旬

小栗旬画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月24日、小栗旬主演のドラマ『日本沈没 ―希望のひと―』(TBS系)の第3話が放送された。小栗が不倫されていることが発覚し、ネット上では怒りの声が飛び交っている。

原作は1973年に刊行された小松左京による不朽の名作「日本沈没」。今作では大きくアレンジを加えて、2023年の東京を舞台に、環境省の天海啓示(小栗)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)、東山総理(仲村トオル)、地震学者の田所雄介(香川照之)、週刊記者の椎名実梨(杏)などが国家の危機に立ち向かっていく。

第3話では、いよいよ〝関東沈没〟の信憑性が高まり、政府はどのように動くべきか議論を交わす。しかし天海は周りとなかなか意見が合わず、少しずつ孤立していく。

そんな中、家に帰ると別居しているはずの妻・香織(比嘉愛未)、娘・茜(宝辺花帆美)が天海を待ち受けていた。天海は久々に会った茜を見て表情を緩める。茜も「パパ、一人で寂しいだろうからさ、遊びにきてあげたの」と懐いた様子で会話を始め、新しく覚えたというハーモニカを吹いた。

こうして天海が久しぶりに幸せな家族との時間を過ごしているとその直後、香織は「福岡に引っ越そうと思ってるの。

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