くらし情報『クセになりそう。広島の新しい味「れもんげ」』

2015年4月24日 12:15

クセになりそう。広島の新しい味「れもんげ」

クセになりそう。広島の新しい味「れもんげ」

レモン生産量が国内生産No.1の広島県。とりわけ広島と愛媛を結ぶ安芸灘とびしま海道は瀬戸内海の温暖な気候がレモンの栽培に適していて、国内有数の栽培地です。とびしま海道に拠点を置く「とびしま柑橘工房」は2013年に「愛とレモンで島おこし」を合言葉に始まったプロジェクト。安芸灘・とびしま海道産の柑橘類をさまざまなアイディアで商品化しています。

ビタミンたっぷり。レモンのアイテム
爽やかなレモンイエローのレモネードベース486円、琥珀色のレモンジンジャーベース486円

とびしま海道産のレモンを使った「レモネードベース」は北海道産の甜菜糖を使ったまろやかな味。これからの暑い季節は炭酸割りのレモンスカッシュがオススメ。

「レモンジンジャーベース」は酸味が苦手な人向けに開発した商品。国産生姜を使ったちょっぴりスパイシーなドリンクはお湯割りで飲むと体の中からポカポカに。添加物の入っていない安心な原材料でまさに飲むビタミンドリンク。

かわいげなパッケージが目を引くれもんげ378円

ラムネのような駄菓子シリーズを作ろうと試作していたスタッフが偶然に作ったメレンゲ。これが想像以上の美味しさで商品化され、その名も「れもんげ」

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