くらし情報『五月病にならないヒントと、なっても乗り切るポイント3つ』

2018年5月8日 10:30

五月病にならないヒントと、なっても乗り切るポイント3つ

目次

・1. 変に気を遣い過ぎない
・2. 自分の気持ちを自分で認めてあげる
・3. いい仕事をすることに関して遠慮はしなくていい
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こんにちは、キャメレオン竹田です。五月病にならないヒントは? なっても抜け出すにはどうしたらいいのでしょう? そもそも新しい環境に無理に合わせようとするから、自分がブレて不安定になってしまうのです。だからと言って、周りの人や環境を変えることは難しいですね。

というわけで、3つのポイントをあげてみましたので、参考にしてみてください。

1. 変に気を遣い過ぎない

周りに気を遣い過ぎると、逆に周りも気を使ってしまいうので悪循環です。心地よい環境を望むならば、まずは自分の心の緊張を解きぼぐしてリラックスする時間を増やすことが先決。ホッとする時間を出社前につくるなどして、心を緩める練習をしていきましょう。

あとですね、みんなと同じでなくてもいいということを知っておきましょう。日本人は子どものころからの学校教育で「みんな同じにならないといけない!」といった洗脳があります。みんながこうだから、普通はこうだから……などに捉われない練習もしていくといいでしょう。

みんながこうでも、わたしはこう! 普通はこうでも、わたしはこう! 周りを尊重することも大事ですが、それと同じくらい、自分自身を尊重することも忘れてはなりません。

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