くらし情報『足を組むのは「拒否」。本心がわかる7つのボディーランゲージ』

2018年9月20日 16:30

足を組むのは「拒否」。本心がわかる7つのボディーランゲージ

目次

・ボディーランゲージを知れば、相手との距離が縮まる
・7つのボディーランゲージからわかる本心
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目の前にいる相手は、今何を考えているんだろう? 仕事相手や同僚、家族、友人、どんな相手とのコミュニケーションにおいて、誰もが考えることではないでしょうか。

相手の気持ちを知るひとつの方法に、ボディーランゲージがあります。

ボディーランゲージを知れば、相手との距離が縮まる

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無意識のうちに心の内を表現している「ボディーランゲージ」。正しく感じ取ることができれば、より円滑なコミュニケーションが可能となり、相手との距離も自然と縮まるはず。

「BUSINESS INSIDER JAPAN」から、専門誌『Psychology Today』や研究論文、書籍をもとにしたボディーランゲージとそれが表す心の内を紹介します。

7つのボディーランゲージからわかる本心

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  • 目の周りにしわの寄らない笑顔は偽物かも
  • 眉を上げるのは、不快感の印であることが多い
  • あなたの姿勢や動きに相手が合わせてきたら、会話は多分うまくいく
  • ただし、あまりにあなたの目をじっと見つめ続けているなら、相手は嘘をついているかも
  • 足を組むのは相手への抵抗や拒否感を示していることが多く、交渉においては悪い兆候
  • 顔や手を繰り返し触る場合、神経質になっていることが多い
  • 顔の表情に左右差がある場合、感情を偽っている可能性も
(「BUSINESS INSIDER JAPAN」

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