くらし情報『LA出身のメーガン妃がイギリス訛りの英語に。その理由は「カメレオン効果」?』

2018年10月18日 20:30

LA出身のメーガン妃がイギリス訛りの英語に。その理由は「カメレオン効果」?

メーガン妃

サセックス公爵夫人、メーガン・マークルの話し方が変わったのは「カメレオン効果」かもしれません。

ソーシャルメディアで注目を集めているメーガン妃ですが、話題となっているのは彼女のヘアスタイルやメイク、服装ではありません。いま多くの人が気にしているのは、彼女の話し方です。

声を出す女性
image via shutterstock
HBOが制作した、女王エリザベス2世のドキュメンタリー『Queen of the World』に映るメーガン妃の動画が、ネットで広まっています。ハリー王子の妻となった彼女は、ウェディングドレスについて話していますが、その話し方が少しイギリス訛りになっているというのです。

精巧に作られたウェディングガウンを挙式後初めて目にして、「まぁ、素敵。なんてすばらしいの。本当に美しい仕事をしてくれたわ」ともらすメーガン妃。

「この辺に確か......見ました? 中に青い生地が縫い込まれているの」とメーガン妃は話します。「私のサムシングブルーです。初めてのデートで着てたドレスの一部なの」

The Duchess of Sussex shares her secret “something blue” from her wedding day. Witness special moments spent with the Royal family through the course of a historic year.#QueenOfTheWorld. Tuesday 9.15pm @ITV. pic.twitter.com/QWKPGzny9E

— ITV (@ITV)

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