くらし情報『愛しているからこそ気をつけたい。「重い女性」を卒業するための3つのコツ』

2019年1月28日 22:45

愛しているからこそ気をつけたい。「重い女性」を卒業するための3つのコツ

目次

・重さの定義って?
・「犠牲女子」を卒業するための3つのコツ
愛

こんにちは。マリアージュカウンセラーの斎藤芳乃です。つい相手への態度が過剰になってしまい、負担に思わせてしまったり、なぜか冷たくされてしまったり、相手への好意はとても難しく、「好きだから」こそ問題が発生することもあるものです。

特に、大切だからこそ相手に「重い」と思わせてしまう態度や言動は避けたいものの、好きだからこそやってしまうことってありますよね。

今回は、こうした「重さ」を、男性にとっての嬉しい「配慮」に変えるためのコツについてお伝えしていきたいと思います。

重さの定義って?

強引

まず、相手にとって「重い」と思ってしまう理由は、どんなものがあるのでしょうか? 代表的なものを見ていきましょう。

  • 過剰な愛情を押し付けられている
  • 言葉ではなく、不機嫌さを態度や行動で示される
  • いつも何かしら期待をかけられている
  • 感情をぶつけられて慰めなければならないなど、情緒不安定な態度に合わせなければならない
  • 一方的に「幸せにしてよ!」と依存され、自由がない
愛しているからこそ、ついこうした行動をしてしまうこともありますよね。

しかし、「つい」やってしまうことが、あまりにも何度も繰り返されると、相手もうんざりして離れてしまう……ということが起こりがちです。

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