くらし情報『柳沢慎吾、「横浜高VS早実」設定で“日本一長い”始球式』

柳沢慎吾、「横浜高VS早実」設定で“日本一長い”始球式

2018年3月31日 20:07
 

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始球式を行った柳沢慎吾 (C)ORICON NewS inc.

始球式を行った柳沢慎吾(C)ORICON NewS inc.


タレントの柳沢慎吾(56)が31日、横浜スタジアムで開催されたDeNA対ヤクルト戦の始球式に登場。2年ぶり5度目となる始球式で、12分を超える“日本一長い始球式”を行った。

この日の設定はセンバツ高校野球決勝戦、名門“横浜高VS早実”。横浜高が1点リードの9回、2死満塁のピンチを迎え、早実の攻撃という場面。打者に乙坂、捕手・佐野、一塁手・楠本、伝令・柴田とDeNAの選手も参加し、熱演した。

応援団のパフォーマンスや突然の猫の侵入など細かい演出を入れ、最後は投手・柳沢が乙坂を三振で仕留め、横浜高が優勝。校歌を熱唱し、閉会式まで行いパフォーマンスは終了。締めくくりは「今夜はハマスタで試合観て、その後は山下公園行って夜桜を見て、いい夢見ろよ。あばよ!」とコメントし、観客を沸かせていた。

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