くらし情報『三浦翔平、入社式で粋な計らい 主演ドラマのアピール兼ね撮影許可「どんどん上げて」』

三浦翔平、入社式で粋な計らい 主演ドラマのアピール兼ね撮影許可「どんどん上げて」

2018年4月2日 11:41
 

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『サイバーエージェント入社式』にサプライズ登場した三浦翔平(左)と藤田晋社長(C)ORICON NewS inc.

『サイバーエージェント入社式』にサプライズ登場した三浦翔平(左)と藤田晋社長(C)ORICON NewS inc.


俳優の三浦翔平が2日、都内で行われた『2018年度サイバーエージェント入社式』に出席。同社代表取締役社長の藤田晋氏の著書『渋谷ではたらく社長の告白』(幻冬舎文庫)をベースにした「AbemaTV」オリジナル連続ドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』に主演することから、サプライズで登場し新入社員の門出を祝った。

新入社員から大きな歓声で迎えられた三浦は早速「Abemaの担当の人はいる?宣伝よろしくお願いします」とにっこり。「サイバーエージェントさんは、年功序列ではなく、やったもんはどんどん上にいける会社なので、みなさんは同期でありライバルだと思います。いつか一緒に、お仕事しましょう」と呼びかけた。

新入社員による三浦への写真撮影や、入社式に訪れたということをネットへアップすることは禁止とアナウンスされていたが、当の本人が「なんでダメなんですか?ここ、ネットの会社だよ。ドラマのハッシュタグをつけて、どんどん上げてもらいましょう」と笑顔で許可。最後は藤田社長、新入社員とともにドラマタイトルをコールしながらの写真撮影に臨んでいた。

4月より8週にわたり配信予定の同ドラマは、学生時代、渋谷のギャル男たちの代表をしていた主人公が、偶然手に取ったベンチャー企業の社長の本に書いてあった言葉に感銘を受け、自らもそのベンチャー企業に入社することから物語がスタート。次々と容赦なく壁が立ちはだかり、見下される経験、信じていた人からの裏切り、挫折など毎話ごとに主人公たちは翻弄されながらも「会社は学校じゃねぇんだよ」と決めゼリフをはきながら前に進んでいく。

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