くらし情報『岡田将生、念願の料理仕事に感激ひとしお「けっこう家庭的な部分がある」』

岡田将生、念願の料理仕事に感激ひとしお「けっこう家庭的な部分がある」

2018年4月12日 12:22
 

関連リンク

・こんなに“かわいい”59歳はいない 『おっさんずラブ』の吉田鋼太郎に注目
・20代で会社を辞めた理由。フリーアナウンサー田中みな実の挑戦
・渋谷すばる、会見後初ラジオで脱退に心境 ツアー不参加の理由「6人の体制作らなければいけない」
念願の料理仕事に感激していた岡田将生(C)ORICON NewS inc.

念願の料理仕事に感激していた岡田将生(C)ORICON NewS inc.


俳優の岡田将生が12日、都内でヤマキ『割烹白だし』の新CM発表会に参加。家庭的な面を見せることが念願だったそうで、ようやく来た仕事に満面の笑みを見せた。

14日から全国で流れる新CMは「割烹白だし 自画自賛 キャベツ 簡単だし篇」「割烹白だし 自画自賛 キャベツ それはね篇」の2つで、岡田はフライパン1つで“さっと”煮るだけでできる「白だしさっと煮」で料理の腕前を披露する。春らしい白いCM衣装で登場した岡田は「みなさんに、さわやかって言ってもらえる。うれしい」と笑顔で話した。

“料理男子”のようにエプロン姿には「普段、エプロンってつけることがないので新鮮でした」にっこり。普段からしょうが焼きやカレーなど料理はするそうで、たまにおいしくできたときはCM同様に「俺、すごっ」と自画自賛するという。

ただ、これまで腕前を披露するチャンスがなく、念願かなって料理をするCMが。岡田が「イメージ的になかったのかな。けっこう家庭的な部分があると思う。やっと、こういうのが来た。すごく、うれしい。ラッキー」と喜んだ。友人に料理を振る舞ったエピソードを語り「おいしいって言ってもらえるとうれしい。そういう部分を今後、出していけたら」と料理キャラの定着に意気込んでいた。

一方で料理については「作ってもらう方がいい」という。「作るの好きですけど愛情がこもっているものを食べると次の日の活力になる」と説明した。イベントでは岡田が割合を決めた白だしを使い、ヤマキの城戸善浩社長がキャベツのさっと煮を披露。試食した岡田は悶絶の表情でおいしさを表現。城戸社長をほめつつ岡田は「僕の配合のおかげっていうのもあるんですよね?もう、僕が作ったようなものでもあるぐらいな勢いですよね」と自賛し、笑わせていた。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.