くらし情報『ブラマヨ、チュート、野爆の東京進出 “同期”シャンプーハットが本音「さみしかった」』

ブラマヨ、チュート、野爆の東京進出 “同期”シャンプーハットが本音「さみしかった」

2018年7月14日 06:00
 

ブラマヨ、チュート、野爆の東京進出に“同期”シャンプーハットが本音(C)カンテレ

ブラマヨ、チュート、野爆の東京進出に“同期”シャンプーハットが本音(C)カンテレ


お笑いコンビ・シャンプーハットが、カンテレ・フジテレビ系バラエティー『おかべろ』(カンテレ・14日後2:27/フジテレビ・17日深0:55)に出演。芸歴25年で上方漫才大賞奨励賞を受賞、関西では10本近くのレギュラー番組を持つ名実ともに文句なしの2人だが、同期のブラックマヨネーズ、チュートリアル、野性爆弾、次長課長のように東京へは進出せず。番組では「ブラマヨなんて、ビジュアル的に絶対ずっと大阪でやっていくと思っていたから、さみしかった」と意外な本音を打ち明ける。

てつじは「なんで東京と大阪で分けられてんねん!」とボヤきながら「岡村さんは東京に帰った途端、パタンと呼んでくれない」と岡村隆史にもチクリ。ロンドンブーツ1号2号田村亮が「東京に出ようと思ったタイミングはなかった?」と直球で質問すると「レギュラー番組はあったんです!」と告白。東京進出をめぐり「僕らの目的は…」とスイッチの入ったこいでが“人生観”を語り始めると、亮も「かっこいい!」と絶賛する。

後輩芸人たちが2人の“素顔”を暴露するコーナーでは、てつじの強すぎるこだわりによって引き起こされたクレームが。ミサイルマンからは「究極にこだわりすぎて、オバハンが持っているようなバッグを持っている」とのタレコミが寄せられたことから、てつじのバッグがスタジオに登場すると、岡村も亮も「なんでこれにしようと思ったん?」と猛ツッコミを入れる。

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