くらし情報『宇垣美里が“自分貫く”理由「何にでもなれると思って飛び出した」』

2019年5月19日 08:40

宇垣美里が“自分貫く”理由「何にでもなれると思って飛び出した」

ORICON NEWSのインタビューに答える宇垣美里(撮影:田中達晃/Pash) (C)oricon ME inc.

ORICON NEWSのインタビューに答える宇垣美里(撮影:田中達晃/Pash) (C)oricon ME inc.


先ごろ開催されたコスプレイベント「Ultra acosta@池袋サンシャインシティ」で、元TBSアナウンサーの宇垣美里(28)がコスプレ姿を披露し、大きな反響を呼んだ。そんな外見のかわいさとは裏腹に、「正論でぶん殴るタイプ」と自身を揶揄するほど、“まっすぐな発言”が多い印象の宇垣。はたして、なぜそこまで自分を貫くことができるのか。ORICON NEWSでは宇垣本人へのインタビューを実施し、彼女が日々情熱を注いでいるアニメや漫画、メイクを通して見えてきたことを語ってもらった。

■『セーラームーン』に影響を受けた幼少期「自分で手に入れたもの以外は興味がない」

出演するラジオ番組や雑誌の連載で、アニメや漫画への作品愛を語ることも多い宇垣。はじめて見たアニメは「幼稚園のときに大流行りだった」という『美少女戦士セーラームーン』。ごっこ遊びをするときは、セーラー戦士たちのなかでも、気が強く凛とした印象を持つ“セーラーマーズ”になりきって遊んでいたという。

――『セーラームーン』のキャラで好きだったのは?
宇垣美里】セーラーマーズですね。

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