くらし情報『小芝風花がラッパーに ゾンビドラマ主演 LINEマンガオリジナル作品が原作』

2019年5月20日 05:30

小芝風花がラッパーに ゾンビドラマ主演 LINEマンガオリジナル作品が原作

小芝風花が主演するスペシャルドラマ『ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ』(7月12日、13日※2夜連続放送)(C)テレビ朝日

小芝風花が主演するスペシャルドラマ『ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ』(7月12日、13日※2夜連続放送)(C)テレビ朝日


女優の小芝風花がテレビ朝日系スペシャルドラマ『ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ』(7月12日、13日後11:15※2夜連続放送、一部地域を除く)に主演することが発表された。突如、人類を襲った謎のウイルスにより、世界中がラッパーだらけに!?ラップ×ゾンビの組み合わせで新時代のコメディーホラードラマが誕生する。

1月~3月に放送されたドラマ10『トクサツガガガ』(NHK)で連続ドラマ初主演を果たし、振り切った演技を見せて喝采を浴びた小芝が、本作では壮絶なサバイバルに身を投じ、ラップバトルにも初挑戦。本当に大切なことは何かをつかんでいくヒロインをひたむきに演じる。

原作は、理髪店勤務&フリーターを経て創作の世界へと転身した異色の漫画家・インカ帝国氏が、電子コミックサービス「LINEマンガ」で連載している『ラッパーに噛まれたらラッパーになる漫画』。

脚本は、映画『3月のライオン』(17年)、『ビブリア古書堂の事件手帖』 (18年)、『麻雀放浪記2020』(19年4月)

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