くらし情報『【なつぞら】第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」あらすじ』

2019年8月19日 07:51

【なつぞら】第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」(C)ササユリ・NHK

連続テレビ小説『なつぞら』第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」(C)ササユリ・NHK


NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月~土前8:00総合ほか)。19日からの第21週「なつよ、新しい命を迎えよ」では、なつ(広瀬すず)の妊娠を咲太郎(岡田将生)や富士子(松嶋菜々子)ら十勝の家族にも報告し、盛大な祝福を受ける。お腹がどんどん大きくなっていく中、日本に帰ってきた麻子(貫地谷しほり)がなつと坂場(中川大志)の家を訪ねてきて…。

うれしさの反面、初めて母となる不安を富士子に漏らす、なつ。数ヶ月後、テレビ漫画づくりの激務の中、なつのお腹はどんどん大きくなっていた。なつと坂場を訪ねてきた麻子は、アニメの制作会社を設立したことを伝え、もう一度、現場に復帰しないかと坂場に話を持ちかける。

坂場にとっては願ってもないチャンスだが、なつたち共稼ぎ夫婦には子育て問題が大きく立ちふさがる。そんな不安を抱えつつも、臨月を迎えたなつは仲(井浦新)や神地(染谷将太)らに見送られ、産休に入る。予定日が迫る中、なつは突然の腹痛に襲われて…。一大事というタイミングで現れたのは、富士子や泰樹(草刈正雄)たちだった。

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