くらし情報『水卜アナ、初の総合司会とランナー掛け持ちに使命感「私しかいない」』

2019年8月24日 22:29

水卜アナ、初の総合司会とランナー掛け持ちに使命感「私しかいない」

出走前の会見でノリノリポーズを決める水卜麻美 (C)ORICON NewS inc.

出走前の会見でノリノリポーズを決める水卜麻美 (C)ORICON NewS inc.


日本テレビの水卜麻美アナウンサーが24日、25日に放送される毎夏恒例『24時間テレビ42』(後6:30)の『24時間駅伝』でチャリティーランナーに決定。スタートを前に、会場となる東京・両国国技館にて囲み取材に参加した。42回の歴史史上初となる総合司会との掛け持ちに「みなさまのご協力のもとに『24時間テレビ』やってきた感謝を、日テレの想いを背負って、走れるのは私しかいない」と使命感を燃やした。

今回の『24時間駅伝』ではハリセンボン近藤春菜(36)が第一走者として午後8時28分にスタート。春菜と第二走者となるガンバレルーヤ・よしこ(28)が32・195キロ、第三走者として水卜がアンカーのいとうあさこ(49)にたすきをつなぎ、ともにフルマラソンの42・195キロに挑む。

実は一番初めにランナーに決定していたという水卜アナは「こういう挑戦をしてみないかと上司に言われて、自分でも想像していなかったんですけど、すぐ『はい』といった」と即答したそう。「チャンスをもらった。アナウンサーなんかが走っていいのかとずっとあるし、がっかりさせないかもあるんですけど…」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.