くらし情報『生ハムとの”同居”に気づいた柴犬の必死な姿がかわいすぎた「あと少しで届くのに…」』

2019年9月17日 06:30

生ハムとの”同居”に気づいた柴犬の必死な姿がかわいすぎた「あと少しで届くのに…」

自宅に生ハムの原木があることに気づいてしまった、柴犬のはるおくん(画像提供:はるおさん)

自宅に生ハムの原木があることに気づいてしまった、柴犬のはるおくん(画像提供:はるおさん)


「生ハムと同居していたことに気づいてしまった犬」という一文とともにツイッターに投稿された、ある柴犬の写真が話題を集めている。投稿主ははるおさん(@ haruosensei_01)で、写真は自宅に生ハムの原木があることを発見して、今にも飛びつかんばかりの体勢になっている生後10ヶ月の愛犬・はるおくん(オス)の姿を撮ったものだ。投稿には「かわいらしい」「おもしろい」といったコメントが寄せられ、現在までに1.9万リツイート、7.1万いいねと反響を呼んでいる。なぜこのような写真が撮れたのか、飼い主でもあるはるおさんに話を聞いた。

■「生ハムの原木」は誕生日プレゼントに友人から貰ったもの

もう少しで手が届きそうな目と鼻の先にある美味しそうな生ハムの原木を前に、頑張って必死になって背伸びをしている姿がとても可愛らしいはるおくん。そんなはるおくんと飼い主のはるおさんの出会いは、1月1日の新年会の帰りだったとのこと。

「父親の還暦祝いで、前から欲しがっていた柴犬を我が家に迎え入れました。一番手にじゃれついてきた子犬がはるおでした。

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