くらし情報『山里亮太、横浜流星と顔が並び「神はいない」 自虐ネタで報道陣の笑い誘う』

2019年9月20日 12:00

山里亮太、横浜流星と顔が並び「神はいない」 自虐ネタで報道陣の笑い誘う

TBS『伝説の日本人を越えろ!サムライチャレンジ』収録後囲み取材に出席した(左から)山里亮太、横浜流星 (C)ORICON NewS inc.

TBS『伝説の日本人を越えろ!サムライチャレンジ』収録後囲み取材に出席した(左から)山里亮太横浜流星 (C)ORICON NewS inc.


俳優の横浜流星とお笑いコンビ・南海キャンディーズ山里亮太がこのほど、TBS系スペシャル番組『伝説の日本人を超えろサムライチャレンジ』(29日後6:30~)の収録後囲み取材に出席。横浜との共演を振り返った山里は「顔が並んだときに『ああ、神はいなんだなあ』と思いましたね」と自虐ネタも披露して、報道陣の笑いを誘った。

同番組は、聖徳太子天草四郎北大路魯山人など歴史上の人物が残した伝説に、現代人が挑戦する内容。10人の話を同時に聞き分けるとされた聖徳太子の伝説には、ロザン宇治原史規やモノマネ芸人のホリらが、同時に発せられる言葉の聞き分けに挑んだり、15メートルの城壁をよじ登ったとされる服部半蔵の伝説には、よしお兄さんこと小林よしひさオードリー春日俊彰らが、茨城県・豊田城の石垣から天守閣までの約40メートルを登り切る特別ステージに挑む。

横浜の印象について聞かれた山里は「かっこいいのはわかっていたんですけど、熱いものを持っていますよね。(番組にあわせて)

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