くらし情報『ジャルジャル、ラグビー経験が笑いに生きる?「どっちかが滑れば助けに行く」』

2019年9月19日 14:54

ジャルジャル、ラグビー経験が笑いに生きる?「どっちかが滑れば助けに行く」

おもてなし屋台『丸の内ノーサイド酒場 presented by Tokyo Good Manners Project』オープニングイベントに登場したジャルジャル(左から)後藤淳平、福徳秀介 (C)ORICON NewS inc.

おもてなし屋台『丸の内ノーサイド酒場 presented by Tokyo Good Manners Project』オープニングイベントに登場したジャルジャル(左から)後藤淳平、福徳秀介 (C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビのジャルジャルが19日、東京・丸ビル1階のマルキューブで行われたおもてなし屋台『丸の内ノーサイド酒場 presented by Tokyo Good Manners Project』オープニングイベントに登場。同じ高校のラグビー部で知り合ったという“ラグビー芸人”らしく、ラグビー経験がお笑いに生かされたエピソードを告白した。

同店の第1号の客として訪れた2人は、メニューを試食後、漫才を披露。「ジャルジャルでーす」という自己紹介をめぐって、軽快な掛け合いを見せていったが、野外のイベントで、事前に観客を呼び込んでいなかったため、通行人を相手に「ジャルジャルでーす」の叫び声がこだましていった。

イベントを終えて、福徳秀介が「きょうのこのシステムは初めてでした」と独特の緊張感を振り返ると、後藤淳平も「大都会で『ジャルジャルでーす』が響き渡っていましたね」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.