くらし情報『バナナマン設楽、ZOZO前澤前社長所有の“123億”絵画に感嘆「迫力とパワーがみなぎっている」』

2019年9月20日 15:12

バナナマン設楽、ZOZO前澤前社長所有の“123億”絵画に感嘆「迫力とパワーがみなぎっている」

バスキアの“123億”絵画に感嘆しきっていた設楽統(Artwork@Estate of Jean-Michelle Basquiat.Licenced by Artestar.New York)(C)ORICON NewS inc.

バスキアの“123億”絵画に感嘆しきっていた設楽統(Artwork@Estate of Jean-Michelle Basquiat.Licenced by Artestar.New York)(C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビ・バナナマン設楽統が20日、東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催される『バスキア展 メイド・イン・ジャパン』トークイベントに展覧会サポーターとして登壇した。目玉展示のひとつで、ZOZO前社長の前澤友作氏が123億円で落札したことでも話題となった青を背景に巨大なドクロの描かれたバスキア作品『Untitled』を前にした設楽は「本物を間近でみると迫力とパワーがみなぎっている」と圧倒された様子で語った。

展覧会のサポーターを務める設楽は「俺でいいの?」と驚いたそうで「どういう経緯で知ってくれたのか、うれしいけど大丈夫かなと」とちょっぴり不安げ。映画をきっかけにバスキアに出会ったそうで「エネルギッシュで謎めいていて、周りの人に影響を与えていて、『天才』と呼ばれている方。ざっくりいうと生き方、作品がかっこいい。そこに引かれました。今回、直接作品をこんなに見たのは初めて」

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