くらし情報『EXIT・兼近大樹、イケメン扱いに嘆き?「笑いの量は減った…」』

2019年10月23日 11:17

EXIT・兼近大樹、イケメン扱いに嘆き?「笑いの量は減った…」

イケメン部門のランクインが期待されるEXITの兼近大樹(右)と相方のりんたろー。 (C)ORICON NewS inc.

イケメン部門のランクインが期待されるEXITの兼近大樹(右)と相方のりんたろー。 (C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビ・EXITが23日、都内で行われた『よしもと男前ブサイクランキング』の開催発表会見に出席。イケメン部門のランクインが期待される兼近大樹は「最近、めちゃくちゃモテる」と確かな人気を実感していた。

その後も「顔が売りじゃない。漫才だけを見てもらいたい」と余裕のジョークを飛ばしていた兼近。一方で「モテ始めたのは2年前くらい。それまではおかっぱキャラで裸芸をやっていた」と明かすと「一般の社会だと(イメチェンは)成功だと思いますけど、芸人としては笑いの量が減った…」とポツリ。贅沢な悩みに共演芸人からは「絶対、イケメンの方がいいから!」とツッコミが飛び交っていた。

4年ぶりに復活する同ランキングは、一般投票によって吉本芸人の“男前”と“ブサイク”の1位を決めるもの。月刊お笑い総合エンタテインメント誌『マンスリーよしもと』で2000年にスタートし、2015年まで毎年恒例のイベントとして開催されていた。今年は、吉本興業のスマホアプリ『ラフピー』から投票が可能となる。

3年連続で1位にランクインすると殿堂入りとなり、2015年までの「男前ランキング」

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