くらし情報『青木崇高、木村文乃の成長ぶりに感慨「卵がサナギになり、蝶になった」』

2019年11月15日 11:36

青木崇高、木村文乃の成長ぶりに感慨「卵がサナギになり、蝶になった」

(左から)青木崇高、木村文乃 (C)ORICON NewS inc.

(左から)青木崇高木村文乃 (C)ORICON NewS inc.


WOWOWの連続ドラマW『蝶の力学殺人分析班』(17日スタート、毎週日曜後10:00、全6回※第1話無料放送)の第1話完成披露試写会が14日、都内で開催され、主演の木村文乃、共演の青木崇高、そして内片輝監督が舞台あいさつを行った。

蝶をイメージした青のワンピース姿で登壇した木村は「まさか『石の繭』から4年経って、またこの場所に帰ってこられるとは思っておらず、すごくワクワクした気持ちで参加させていただきました。現場でキャスト・スタッフが一丸となってワクワクした気持ちが、伝わったらいいなと楽しみにしています」と、あいさつ。「感想お待ちしています」と観客や、ツイッターのWOWOWオリジナルドラマアカウントで生配信を観ているファンに呼びかけていた。

同ドラマは、2015年『石の繭』、16年『水晶の鼓動』として放送されたクライムサスペンス「殺人分析班」シリーズの3作目。木村が演じる主人公・如月塔子は、新米刑事から大きな成長を遂げ、今作では捜査一課十一係のエース的存在となり、遺体の首に青い花が活けられる連続猟奇殺人事件に挑む。

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