くらし情報『長谷川京子、16年ぶり“月9”出演 ディーン“シャーロック”と心理戦』

2019年11月18日 22:00

長谷川京子、16年ぶり“月9”出演 ディーン“シャーロック”と心理戦

『シャーロック』第8話に出演する長谷川京子(C)フジテレビ

『シャーロック』第8話に出演する長谷川京子(C)フジテレビ


女優の長谷川京子が25日放送のフジテレビ系連続ドラマ『シャーロック』第8話にゲスト出演することがわかった。長谷川が月9枠に出演するのは、2003年7月期ドラマ『僕だけのマドンナ』以来16年ぶり。主演のディーン・フジオカ演じる犯罪捜査専門コンサルタントの誉獅子雄が興味を持つ謎の心中事件の関係者でビジネススクールの校長・安蘭世津子(あらん・せつこ)役を演じる。また、世津子の秘書・北山彩(きたやま・あや)を女優・谷村美月が演じる。

世津子は高校時代から政治・経済、そしてリーダーシップを学び、ビジネススクールの校長となってからはスクールを急成長させた。自分の望みをかなえるためには貪欲で、そのカリスマ性は会員たちからは常に羨望(せんぼう)のまなざしで見られている。一方、彩は、昨年世津子のビジネススクールを卒業した後、秘書として採用された。世津子のことを心から尊敬しているというキャラクター。

都内のマンションで経産省勤務男性・柴田雅樹久保田悠来)と永田町のテーラー勤務男性・三崎雄一佐伯大地)が毒物により死亡しているのが見つかる。心中自殺とみられていたが、現場に残された暗号から獅子雄は事件に興味を持ち、この事件は心中自殺ではないと察する。

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