くらし情報『岡田結実、高校時代はモテなかったと嘆き節 「クソ野郎!」と帰路についた思い出』

2020年1月20日 13:02

岡田結実、高校時代はモテなかったと嘆き節 「クソ野郎!」と帰路についた思い出

学校生活で憧れる理想のシチュエーションについて語った岡田結実 (C)ORICON NewS inc.

学校生活で憧れる理想のシチュエーションについて語った岡田結実 (C)ORICON NewS inc.


タレント・女優の岡田結実、浅川梨奈が20日、東京・蒲田女子高等学校で行われたテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』(24日スタート、毎週金曜後11:15※一部地域で放送時間が異なる)イベントに出席。主人公である“清々しいほどの”「バカ」こと田中望を演じる岡田は、学校生活で憧れる理想のシチュエーションについて語った。

岡田は「(通っていた)学校は男子が少なくてほぼ女子校みたいな感じだった。その中でも男子を獲得できた女の子がいた」と恨めしそうに回顧。その女子高生が黒板にラブラブな落書きを書いていたそうで、「私は男にモテないので、『クソ野郎!』と思いながら帰っていた。うらやましくて経験してみたかった」と悔しさをにじませていた。

その話を聞いた浅川は「体育館裏での告白とか…」と理想を語っていたが、岡田が「絶対ないよそんなの!」とツッコミ。会場の女子高生たちの反応もイマイチだったため、「夢を見すぎました。すいません」とあっさり謝罪していた。

イベントには、恒松祐里、中村ゆりか、福地桃子、畑芽育、井本彩花が出席。

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