くらし情報『”新しい日常”…第一人者・ざわちんが語る、マスクメイクの極意と新たな楽しみ方「自分をかわいく見せるチャンス」』

2020年9月30日 08:40

”新しい日常”…第一人者・ざわちんが語る、マスクメイクの極意と新たな楽しみ方「自分をかわいく見せるチャンス」

マスクメイクを語ってくれた、ざわちん(撮影/Tsubasa Tsutsui) (C)oricon ME inc.

マスクメイクを語ってくれた、ざわちん(撮影/Tsubasa Tsutsui) (C)oricon ME inc.


次々と別人に変身できる、ものまねメイクの第一人者“ざわちん”。年齢、国籍を問わず、女性から男性まで数々の有名人の顔マネを披露し、著書メイク本も累計23万部を超える大ヒットを記録している。そんなざわちんのトレードマークともいえるのが“マスク”だ。マスク姿がスタンダートとなった現在、SNSには「マスクでメイクが崩れる」、「疲れて見えてしまう」と多くの悩みが。ものまねメイクで長年マスクを愛用し続けるざわちんに、マスクメイクの極意と新たな楽しみ方を聞いた。

■アイメイクで印象チェンジ「マスクの色やアイシャドウで見せ方を変えられる」

――もともとマスク姿でのお仕事が多いざわちんさんですが、マスクがスタンダードになったことで変化はありましたか?

【ざわちん】ありがたいことに、TVCMも放映された『アイスシルクマスク』というマスクのイメージモデルをさせていただいたり、報道番組やワイドショー、雑誌などでマスクメイクの解説や、メイクプロセスを紹介するお仕事が増えました。あとは、みなさんがマスクをしているので、街中でも気づかれないようになりました(笑)。

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