くらし情報『『相席食堂』ダジャレ企画 ELT伊藤・鈴木亜美が巨大魚釣りに挑む』

2021年2月8日 18:40

『相席食堂』ダジャレ企画 ELT伊藤・鈴木亜美が巨大魚釣りに挑む

9日放送の『相席食堂』で巨大魚釣りに挑む鈴木亜美(C)ABC

9日放送の『相席食堂』で巨大魚釣りに挑む鈴木亜美(C)ABC


9日放送のABCテレビ『相席食堂』(毎週火曜後11:17※関西ローカル)では、Every Little Thingの伊藤一朗の北海道旅、鈴木亜美の和歌山旅を放送。それぞれ、幻の巨大魚を求めるネイチャー相席に挑む。

伊藤がやってきたのは、周辺が最低気温マイナス41.2度を記録した極寒の地・北海道の朱鞠内湖。豪雪地帯の朱鞠内湖は辺り一面白銀の世界で、いっくんが相席を狙うのは、個体数が少なく、幻の巨大魚といわれる“イトウ”だ。日本の淡水魚の中では最大で、大きいものだと1メートルを優に超える。このモンスターを釣るため、釣りガイドに協力を依頼するも、雪の季節だけに「キビシイ」「危険すぎる」と断られる中、イトウ釣りの超スゴ腕釣り人の中野さんが応じてくれた。

もうひとりの旅人は、数々のヒット曲を持つ歌姫の“アミーゴ”こと鈴木亜美。荒れる岩礁に潜む巨大魚の“ヒラスズキ”釣りに挑戦する。大きいものだと1メートルを超えるが、条件がそろわないと釣り上げるのは困難を極める幻の魚だ。助っ人にお願いした磯釣りのスペシャリスト・山岡さんによれば、熟練者でも確率は10%だという。

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