くらし情報『夫の不倫相手を排除する主婦、対決相手の指摘が“図星”でがく然 テレビ大阪不倫ドラマ500万再生突破』

2023年11月20日 17:05

夫の不倫相手を排除する主婦、対決相手の指摘が“図星”でがく然 テレビ大阪不倫ドラマ500万再生突破

ドラマ『インターホンが鳴るとき』第6話より(C)「インターホンが鳴るとき」製作委員会

ドラマ『インターホンが鳴るとき』第6話より(C)「インターホンが鳴るとき」製作委員会


俳優・土村芳が主演を務める、テレビ大阪・BSテレ東の新連続ドラマ『インターホンが鳴るとき』第1話~最新第6話(15日深夜放送)までのTVer再生回数が、17日までに計500万回を突破した。同局制作のドラマでは、過去1位の『わたしの夫は―あの娘の恋人―』(2023年4月クール)に迫る勢いで、好調をキープしている。

『インターホンが鳴るとき』は、水曜深夜に新設された「DRAMA ADDICT」枠の第1弾で、「マンガボックス」で累計600万超PVの人気作(原作:りお、漫画:瀬畑純)を実写化。見逃し配信記録を作った『わたしの夫は―あの娘の恋人―』以来となるテレビ大阪の不倫ドラマ新作とあって、ぶっ飛んだ内容が期待されていた。

AIなどのテクノロジーが発展した2026年を舞台に、幸せに暮らしていた主婦の結花(土村)が、夫・真治(堀井新太)の“5人同時不倫”を知り、謎の男性・海斗(古屋呂敏)の協力を得て不倫相手を“排除”していくストーリー。第6話までに夫の不倫相手5人全員が登場した。

4人目までは結花が順調に排除したが、5人目の“ラスボス”のtakakoこと宝子(水崎綾女)

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