くらし情報『『虎に翼』父・直言に賛否両論「なぜ黙ってた」「気持ちは分かる」「寅子が可哀想」』

2024年5月28日 11:11

『虎に翼』父・直言に賛否両論「なぜ黙ってた」「気持ちは分かる」「寅子が可哀想」

岡部たかし (C)ORICON NewS inc.

岡部たかし (C)ORICON NewS inc.


俳優・伊藤沙莉が主演を務める、連続テレビ小説『虎に翼』(月~土前8:00NHK総合※土曜日は1週間の振り返り/月~金前 7:30NHKBS、BSプレミアム4K)の第42話が、28日に放送された。

第42話は、直言(岡部たかし)の体調が優れない。寅子(伊藤沙莉)と直明(三山凌輝)はマッチ製造の仕事を紹介してもらい、はる(石田ゆり子)と花江(森田望智)は繕い仕事をすることでなんとか生活していた。寅子はかつて世話になった雲野(塚地武雅)の事務所を訪ねてみるが、雲野も苦しい生活をしているようだった。そんな中、直言がある重要な知らせを寅子たちに隠していたことが発覚する…というストーリーだった。

敗戦から1年が経過したものの、未だに優三の消息が分からない。そして直言が突然倒れてしまう。家族が心配で駆けつけるなか、寅子は直言が隠していた“あるもの”を見つけてしまう。
父の「見るんじゃない!」という制止を無視して、その紙切れを見ると、それは、優三が戦病死したことを告げる死亡告知書だった。

視聴者は「うわーーーーーーここからの優三ロスきっついな.. 優しい人は早く死ぬのまじでなんなん」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
Instagram
Instagram
X
X
YouTube
YouTube
上へ戻る
エキサイトのおすすめサービス

Copyright © 1997-2024 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.