くらし情報『瀬戸康史『くる恋』に手応え「キュンをたくさん届けることができた」』

瀬戸康史『くる恋』に手応え「キュンをたくさん届けることができた」

火曜ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?~』より(C)TBS

火曜ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?~』より(C)TBS


モデル・俳優の生見愛瑠が主演を務める、TBS系火曜ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?~』(毎週火曜後10:00)の最終回(18日)の放送を直前に控え、瀬戸康史のクランクアップコメントが到着した。

本作は、人に嫌われないよう、自分自身の素を見せず、悪目立ちしないように生きてきた主人公・緒方まことが、ある事故で記憶喪失になり、手元に残された男性用の指輪を手掛かりに“恋の相手”と“本当の自分”を探していくラブコメミステリー。

■コメント
生見さんはじめキャストの皆さん、スタッフの皆さんお疲れさまでした。皆さんや現場の雰囲気作りのおかげで、僕は公太郎をのびのびと演じることができました。キュンをたくさん視聴者の方に届けることができたと思っています。またよろしくお願いします!

■最終回のあらすじ
律(宮世琉弥)と再び付き合い始めたまこと(生見愛瑠)は、記憶が戻ったことを公太郎(瀬戸康史)に報告した。律がまことの指輪の相手だったと悟った公太郎は、「まことが幸せならそれでいい」と告げ、もう会わないと宣言する。公太郎からの決別の言葉にまことの目からは、知らぬうちに涙があふれてくる。

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