くらし情報『バカリズム、篠原涼子が笑顔で撮了「緊張感を持って最終回を見届けたいです」』

バカリズム、篠原涼子が笑顔で撮了「緊張感を持って最終回を見届けたいです」

金9ドラマ『イップス』でオールアップを迎えた(左から)染谷将太、バカリズム、篠原涼子(C)フジテレビ

金9ドラマ『イップス』でオールアップを迎えた(左から)染谷将太、バカリズム、篠原涼子(C)フジテレビ


俳優の篠原涼子とお笑いタレントのバカリズムがW主演するフジテレビ系金9ドラマ『イップス』(毎週金曜後9:00)が、きょう21日に最終話を迎える。それに先立ち、オールアップを迎えたバカリズム、篠原からコメントが届いた。

本作は小説を“書けなくなってしまった”おしゃべりなベストセラーミステリー作家・黒羽ミコ(篠原)と、事件を“解けなくなった”自己評価高めのエリート刑事・森野徹(バカリズム)という互いにイップスを抱えた2人が、事件を解決していくミステリーコメディー。絶不調なバディが補い合い、小気味よい会話劇を繰り広げながらコミカルタッチに犯人を追い詰めていく。

2月に真冬の気温の中クランクインした『イップス』の撮影現場。4ヶ月間の期間を経て、真夏日のような暑さの中でクランクアップを迎えた。主要キャストは全員同日に撮影を終えたが、最初に撮影を終えたのはバカリズム。スタッフの「以上のシーンをもちまして、森野徹役・バカリズムさんオールアップです」の声と共に、共演者や撮影スタッフからは大きな拍手と「お疲れさまー!」

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