くらし情報『『9ボーダー』川口春奈、印象的だったのは「銭湯での入浴シーン」 最終回前に回想』

『9ボーダー』川口春奈、印象的だったのは「銭湯での入浴シーン」 最終回前に回想

金曜ドラマ『9ボーダー』の場面カット(C)TBS

金曜ドラマ『9ボーダー』の場面カット(C)TBS


俳優の川口春奈が主演、木南晴夏、畑芽育が共演する、TBS系金曜ドラマ『9ボーダー』(毎週金曜後10:00)物語もいよいよ残すところ1回。最終話(21日)を前に、主演の川口春奈と新井順子プロデューサーに話を聞いた。

本作は、19歳、29歳、39歳と、いわゆる「大台」を迎える前のラストイヤー=「9ボーダー」真っ只中の3姉妹が、父の突然の失踪を機に一つ屋根の下に集結。「LOVE」「LIFE」「LIMIT」の“3L”をテーマに、モヤモヤや焦りを抱え幸せになりたいともがきながら人生を前向きに進んでいく姿を、完全オリジナルで描くヒューマンラブストーリーだ。

――今までの印象的なシーンや、撮影で苦労したところがあれば教えてください。
【川口】私は銭湯での入浴シーンと、3姉妹揃ってのシーンですね。何か食べたり、喧嘩したり。あとはやっぱり1話の桜の場面です。
実際に撮影で行ったときはすごく綺麗で、個人的に大好きなシーンです。

【新井】いろいろありますが、2話で七苗が同僚の千尋に本音を伝える電話のシーンですかね。ドライ(撮影のリハーサル)を見ながら1人で泣いていました(笑)。

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