くらし情報『石橋貴明『細かすぎて』20周年に感慨「みんな、立派なスターになって」 2回目の“夏開催”でも新星が躍動「いい大会でした」』

石橋貴明『細かすぎて』20周年に感慨「みんな、立派なスターになって」 2回目の“夏開催”でも新星が躍動「いい大会でした」

『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』の模様(C)フジテレビ

『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』の模様(C)フジテレビ


フジテレビ系バラエティー『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』が、22日に放送される(後9:00)。昨年の初開催に続き、2年連続2回目となる夏の“細かすぎて”が開催となるが、今回も常連組から超新星まで多くのネタが登場。とんねるず・石橋貴明、アンタッチャブル(柴田英嗣・山崎弘也)と、ゲストの山下智久、満島ひかりが見守る。

同番組は、あまりに“細かすぎる”故に、笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当て、幅広くお笑い芸人、モノマネ芸人の登竜門ともいえる存在となった。プロ・アマ問わず挑戦ができることから、数多くの新しい人気芸人を輩出してきたコーナーとして、多くの人々の記憶に残るものとなっている。また、番組独自の「ネタ終了間際にステージが割れ、芸人が足元から落下して消えていく」という画期的なシステムは、モノマネ芸の新しい楽しみ方をテレビにもたらした。

今回も、おなじみのベテランモノマネ芸人から規格外の新人たちが、過酷な全国一大オーディションを勝ち上がってきた。常連組が安定した“鉄板”芸を見せる一方で、初登場の新人がまったく予想もつかないシュールなモノマネを展開するなど爆笑の連続。

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