くらし情報『難波の元祖とんかつカレー店、ルーの仕込みTV公開 スタジオ仰天…時間経過「千原ジュニアみたい」?』

難波の元祖とんかつカレー店、ルーの仕込みTV公開 スタジオ仰天…時間経過「千原ジュニアみたい」?

25日放送『水野真紀の魔法のレストラン』に登場する「元祖とんかつカレー カツヤ」の「とんかつカレーB(上ロース)」(C)MBS

25日放送『水野真紀の魔法のレストラン』に登場する「元祖とんかつカレー カツヤ」の「とんかつカレーB(上ロース)」(C)MBS


あす26日放送のMBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』(毎週火曜後7:00)では、とんかつカレーの“元祖”をうたう人気店が紹介され、思いもよらぬ工程に出演者全員が驚きの声を上げる。

今回は、行列ができる人気店の裏側に密着し、その人気の秘密を調査する。大阪・難波にある「元祖とんかつカレー カツヤ」は、看板メニューの「とんかつカレーB(上ロース)」が1日100食以上出ることもあるが、カレーは毎日仕込まず、月に一度だけ大量のルーを作るという。

玉ネギ、ニンジン、セロリなど400キロの野菜を洗うだけでも3時間以上かかり、それらの野菜を専用の機械でカットして、直径1メートル20センチもある巨大な鍋に刻んだ野菜を投入して5時間煮込む。

リポーターのお笑いコンビ・スマイルが、『せやねん!』でおなじみのスマイル工務店のいでたちとなって仕込みを手伝うほど大仕事。しかし、一番のポイントとなるその後の工程が明かされ、スタジオは仰天。

それはなんと「一度鍋から出して2年間熟成させる」

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